ブックマルシェ in 西早稲田
出店者リスト
カフェバグダッド
「日本で食べられる中東料理ガイドブック」や「中東カフェを旅する」などのZINEを販売。4月な行ったイスタンブール、カイロのミニ報告会を写真もまじえて行います。
(株)スタジオペガサス
翻訳者が営むひとり出版社です。
サステナブルなライフスタイルとコミュニティの本『カワズ』のほか、アメリカ人催眠療法士のイラク体験記『悪人が癒されるとき』などを販売します。
NPO PJ JASMINE
パキスタンから直輸入のはちみつ、アーモンドオイル、雑貨、ガンダーラの冊子などを販売。パキスタンに特化したNPOならではの品揃えです
P書店
中東関係の古本・CD・雑貨類、その他ミステリなどの古本いろいろ、昭和レトロを中心にご用意します。ブックマルシェの第1回にお越しになった方もそうでない方もご来場をお待ちしています。
由貴のえ
1つのもりの住む、7匹のどうぶつと1本の木。その子たちを絵本やポストカード・ステッカー等のグッズにして販売します。たくさんの人からもらった「やさしい」をお裾分け。
小新ユキの多国籍KindleBook書房
①Amazon Kindle Bookで自由に出版!実例お見せします
『モンゴル族その生活と文化』
『本当は⚪︎⚪︎な般若心経』
『知るほどハマるマヌカハニー』
②マヌカハニー関連商品
早稲田乞食
早稲田大学の出版サークル早稲田乞食です。1978年創刊、手書きミニコミ学内情報誌「早稲田乞食」(ワセコジ)を発行しています。
早稲田周辺の情報を乞食のように集める、という意味で早稲田乞食と名付けられましたが、昨今は早稲田の情報に限らず部員が各々好きな記事を寄稿しています。
ゆぎ書房
絵本は遠い世界への窓になる。八王子市の翻訳絵本の出版社です。アイスランド女性の90%が参加した女性ストライキ「女性の休日」を描いた絵本。パレスチナを描いた『もしぼくが鳥だったら パレスチナとガザのものがたり』など。
ぷぷるの森
オリジナル絵本「ぷぷる」シリーズや、手描きのトートバッグなどの雑貨を販売します。暮らしの中にそっと寄り添い、ページをめくるたびに優しい気持ちになれるような、温かみのある作品をお届けします。
シネマジャーナル
映画好きの女性たちで作る「シネマジャーナル」。1987年創刊。映画祭特集、監督インタビュー、レスリー・チャンと三浦春馬君追悼等々。特にアジアや中東映画への思いの詰まった映画誌です。最新号109号(2026年4月発行)とバックナンバーを販売します。
K社のとなり
護国寺・某K談社のとなりで読書会「K社のとなり」を開催しています。世界動物の日をフィーチャーしたオリジナルクリアーファイル、B8サイズのミニミニZINE、ほかに古本や雑貨などを放出予定です。
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